売上はあるのに、お金が残らない。どんぶり勘定から抜け出す2つの数字
売上はあるのに、手元にお金が残らない。業種ごとの統計から、資金繰りが苦しくなる会社の特徴を5つ取り出し、どんぶり勘定から抜け出すために見る数字を、資金繰り表と案件ごとの粗利の2つに絞って解説します。
✓ オンライン30分/初回相談は無料(0円)/営業電話はいたしません
DX支援|ととのえる
「社長がいないと回らない」「言った言わない」が積み重なる毎日。業務とデータをととのえて、誰が担当しても回る土台をつくります。進め方は業務設計→仕組み化→AI活用の3段階です。段階を飛ばすと、AIは現場に定着しません。どの段階からでも始められます。
マーケティング支援|伸ばす
集客や顧客フォローを、仕組みで回る形にします。売上を伸ばしたい中小の経営者(アナログな業種も含みます)へ、LP制作・広告運用・顧客管理で伴走します。
AI導入支援|AIを現場に置く
無料相談で、次に手をつける1つをその場でお伝えします。ご依頼後は、対象の業務を一緒に決めてAIを設定し、手順書をお渡しします。
「うちの場合、何から整理すればいい?」
その疑問、まずは30分で解決します
DX Factoryは、中小企業の経営者の隣で、業務とデータを整え、人に頼らず回る仕組みをつくります。作って終わりにせず、現場で使い続けられるところまで一緒に進め、会社の数字を伸ばします。いまある道具を使うこのやり方を、DX Factoryは「つくらないDX」と呼んでいます。
まず現場で何が起きているかを見てから判断します。
作業が速くなった先で、会社の数字がどう動くかまで見ます。
仕組みは、毎日使われて役に立ちます。現場の方が使い続けられる形に整えます。
満足
32件
完了率
100%
ランサーズ
認定ランサー
※2026年9月時点。
これまでランサーズで沢山の方に依頼している中でも群を抜いて対応力、提案力、スピード感がよく、責任持って取り組んでいただけてるという安心感があります。いつも大変助かっております。
ランサーズは、仕事を頼みたい企業とフリーランスをつなぐ、仕事の仲介サービスです。
EC事業会社の経営メンバーとして、基幹ERP導入・リプレイスによる業務自動化、5営業日での月次決算などを実現。「数字に直結する仕組み化」を実践。
その後、教育サービス会社でも経営メンバーとして管理会計導入・CRMリプレイスPM・赤字部門立て直しを主導。
2026年独立。現在は、中小企業のDX・業務改善に伴走しています。
新しいツールを売り込むことはしません。業務と数字を預かり、次の一手まで一緒に考える。それが「ととのえて、伸ばす」というDX Factoryの流儀です。
活動拠点:北海道帯広市(十勝エリアの中小企業を中心に支援・全国対応)
事業の考え方と進め方、機密情報の取り扱い、特定商取引法に基づく表記は 事業者情報 をご覧ください。
依頼内容に合わせてお見積もりします。まずはスポットでお試しいただくか、伴走支援でじっくり進めるか、お選びください。
たとえば
依頼内容に合わせてお見積もりします(お見積もりは無料です)。
スポット支援からお試しいただくことも可能です。
30分の無料相談後、どのような支援が最適かお伝えします。
依頼内容に応じてお見積もりさせていただきます。
STEP 1
オンライン30分。次に手をつける1つを、その場でお伝えします。
STEP 2
無料です。ご依頼の内容に合わせてお出しします。
STEP 3
スポットは1件ごと、伴走は月単位のご契約です。
STEP 4
窓口から実際の作業まで、代表が直接担当します。
STEP 5
できあがったものをお渡しします。
STEP 6
不具合への対応とご質問に、無料で応じます。
DX・AI活用に関するコラム・事例紹介
売上はあるのに、手元にお金が残らない。業種ごとの統計から、資金繰りが苦しくなる会社の特徴を5つ取り出し、どんぶり勘定から抜け出すために見る数字を、資金繰り表と案件ごとの粗利の2つに絞って解説します。
人手不足と人件費の高騰で、人を増やして乗り切るやり方が難しくなっています。採用の前に、業務改善と自動化で手作業を減らす方法を、実例つきで解説します。
従業員が1人辞めただけで止まる業務は、辞める前に見つけて、その人の頭の中から外に出せます。業務の属人化を、経営者が退職の前に見つける手順を解説します。業務を書き出す、止まるものに印を付ける、判断と作業を分ける、判断を言葉にして外に出す。
よくいただくご質問
記載の会社名・製品名は、各社の商標または登録商標です。
「何から手をつけていいか分からない」という方は、
まずは無料のオンライン相談(30分)をご活用ください。
Web会議でのヒアリングも可能です。
お気軽に「メッセージ」よりお問い合わせください。
原則24時間以内にご返信いたします。
まだ何を相談するか決まっていなくて構いません。いまの状態をお聞きするところから始めます。