FOR OWNERS
社長の時間を生み出すAIハンズオン
毎回同じ判断や作業から、手を離したい。
でも、ブラックボックスになるのは怖い。
社長が毎週かかえている仕事を1つ選び、社長ご自身がAIを使って、その仕事から手を離せるようにします。
無料で相談する(オンライン30分)
YOUR WORK
その仕事、社長がやらなくてもいいはずなのに
人がいない、判断の決め方が社長の頭の中にしかない、という理由で、社長の手に残っている仕事はありませんか?
見積をつくる
単価の決め方が、社長の頭の中にしかない。
発注の数を決める
いつもの勘で、毎回の数を決めている。
入金を確かめる
もらい忘れが怖くて、最後は自分で見ている。
人の割り振りを組む
誰に何を振るかを、毎日自分で組んでいる。
どれも、中身は「毎回ほとんど同じ判断」と「手を動かす作業」です。
WORRIES
でも、手放すのが怖い
人やAIに任せたとたん、中身が見えなくなる。その心配があるから、社長の手に戻ってきます。
任せた人にしか分からなくなる
その人が休んだり辞めたりすると、仕事が止まる。
何をしたかが見えない
間違いやもらい忘れに、あとから気づけない。
消えたら元に戻せない
大事な表やデータが消えても、戻し方が分からない。
手を離しても、中身は見えている。
どうすれば、その両方ができるのか。
BEFORE
これまでは
- 人に任せる中身は、任せた人の頭に移るだけ。
- 外に頼む(代行・外注)手は離れるが、中が見えにくくなる。
- システムを入れる費用が大きく、使いこなせる人も必要になる。
資金のある会社しか選べないか、既製品に仕事を合わせて我慢するしかありませんでした。
FROM NOW ON
これからは
いまは、AIがあります。社長の判断を言葉にして渡せば、毎回同じ判断の下書きをAIに任せられます。仕事をいちばん知っている社長ご自身が、少ない費用で始められます。
ただし、AIも、使い方しだいで新しいブラックボックスになります。だから、最初から「見える形」で始めます。
HANDS-ON
そこで、社長の時間を生み出すAIハンズオン
- AIが何をしたかを、会社の表に1行ずつ残す。
- 過去の実例で、AIの答えが変わっていないかを確かめる。
- 最初は、消す・送る・支払うは、人が行います。
- 触る前の控えを取り、元に戻す手順を用意する。
すべて、社長の会社のアカウントの中に置きます。
進め方(3回・基本オンライン。対面もご相談可)
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1回目(90分):外す仕事を1つ決め、いまかかっている時間を測ります。実物を見ながら、社長がお話しした内容をAIが書き起こし、判断の基準を言葉にします。
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2回目(90分):言葉にした基準を使って、AIに下書きさせ、社長が確かめます。AIが何をしたかを残す表と、元に戻せる控えを設定します。
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3回目(60分):1〜2週間使った記録を一緒に見て直します。かかる時間を測り直し、空いた時間を数字にします。
社長の手元に残るもの
- その仕事の、判断の基準の一覧
- AIへの頼み方(社長用の1枚)
- AIが何をしたかを、社長がいつでも確かめられる表
- 元に戻すための控えと手順
LIMITED
限定5社
- 5万円(税別)
- インタビューにご協力いただき、当サイトに事例として紹介させていただける会社
- 先着5社まで(2026年10月下旬〜12月に実施)
FAQ
よくある質問
AIを使ったことがなくても大丈夫ですか。
大丈夫です。社長ご自身の実際の仕事を使って、1回目から一緒に手を動かします。
どのAIを使いますか。費用はかかりますか。
ChatGPT・Claude・Geminiなど、社長が使いやすいものを一緒に選びます。AIの契約は社長のお名前で、有料の契約が必要な場合はご負担いただきます。
「AIを現場に置く」(AI導入支援)とは何が違いますか。
このハンズオンは、社長ご自身がAIを使えるようになるためのものです。「AIを現場に置く」は、会社や事業の仕事にAIを置き、当方が設定します。
社名は事例に出ますか。
出すかどうかはお選びいただけます。紹介するのは、業種・規模・外した仕事・空いた時間です。始める前に、書面で確認させていただきます。
終わったあとに質問できますか。
3回目のあと1か月は、ご質問に無料で応じます。
APPLY
無料相談(オンライン30分)
30分のご相談で外す仕事を決めてから、正式にお受けします。